(左から)発生、マキスさん(手前)、ミシェルさん(奥)、まとりさん、コーラさん、山内の代理の者さん。 |
今回初参加の「山内の代理の者」さんは古参メンバーのやまうちさんのご紹介でいらっしゃいました。同じお仕事場ということです。同僚や級友にファンがいる方々ってうらやましい限りです。山内の代理の者さんはTOSは遥か昔に見たっきりなのでかなり忘れていて、最新のENTはほとんど見ていらっしゃらないとのこと。スーパーチャンネルでもっぱらTNG、DS9、VGRを視聴だそうです。 STこよみ的にはザ・バイブルの発売がありました。ファクトファイルは第36号。地上波FBS(福岡放送)のENTが「閉ざされたオアシス」。スパチャンのベルト(月〜金)でTNGが第91話でDS9が第139話。週2話ずつのVGRが第25話と第26話。ENTが第24話なのでそろそろ再放送の第1シーズンがすべて終了ってあたりですね。ちなみに第2シーズンの放送は来年の2004年に決定したようです。 |
前回は「益正」で前々回は8/10でしたので久々の「在(ある)」での開催ってかんじです。 |
すっかりお馴染の「レンコンチップス」。下に敷いてあるのは英字新聞です。さすがに日経や朝日じゃない(笑) |
「タコの唐揚げ」です。白髪ネギがピリッと効いてます。容れ物はポテトでバリバリと食べれます。美味〜。 |
今回グッズは少なかったのですがそれでも色々見れて楽しかったです♪ |
まとりさんが購入された「The ACTION HERO'S 2004 Engagement Calendar」。なぜか恋の媚薬の調合と使用法など色々変わった頁が・・・。 |
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そしてその中に!!「HOW TO PERFORM THE VULCAN NERVE PINCH」ですと(笑) |
翻訳するとお馴染の意識を失うバルカン・ネック・ピンチとはかなり違う物であると判明しましたが、それにしても大真面目にこーゆー解説をする冗談ってとっても好きです。 バルカン式神経ピンチの行い方 正しく実行すれば、このバルカン式神経ピンチはいかなる素手の格闘戦においても、数秒以内に終わりにしてしまうか、相手の予想外の反撃を不能にします。 ●STEP1:腕のとう骨(前腕の拇指側にある軸上の長い骨)神経の場所を特定して下さい 腕の動きと機能を制御するとう骨神経はひじの先端から前腕部側へ2インチ下がっ たところです。 ●STEP2:親指かこぶしの人差し指でとう骨神経を押して下さい とう骨神経に刺激を与える事で押さえた腕が一時的に麻痺するでしょう。そしてその麻痺している間に上腕神経を刺激することで腕を麻痺させます。 ●STEP3:上腕神経の場所を特定して下さい 上腕神経は普通の腕の動きを制御するもので肩から下へ約2インチのところにあります。胸の筋肉の角を見つけてわきの下の上1インチのとこへ行って下さい。 ●STEP4:親指か人差し指かのどちらかを使って上腕神経を刺激して下さい とう骨神経に圧力を加えた状態で、上腕神経をもう一方の腕で刺激して下さい。このことにより腕の感覚がなくなり、より相手に接近する事が出来ます。 ●STEP5:上腕神経の根元に圧力を加えるか軽く叩いて(チョップして)下さい 上腕神経の根元は首の付け根の両側にあり、鎖骨の直上です。頚動脈といくつかの神経がこの辺りを走っています。圧迫したり叩いたりすることでこの腕の感覚が無くなります。 ※翻訳協力:とみにさん ※とみにさんは発生の友人でトレック・ファン予備軍。以前、ミシェルさんと一緒にネメシスの試写会にも行きました。いつかオフにも引きずり出そうと画策中です。 |
トリブルを持つまとりさんと紐を引っ張るコーラさん。放すとぶるぶる震えます。後ろはフルタのイクワノックスをスケッチするマキスさん。 |
マキスさん持参の20年近く前の雑誌「SV」。貴重な画像が満載です。しかしこう言う雑誌が出せたとは昔はパラマウントも大らかだったんだなあ〜(笑) |
コーラさん(左)と初参加の山内の代理の者さん(右)。 |
ミシェルさん(左)とまとりさん(右)。犬の話題でも相当盛り上がっていらっしゃいました(笑) |
ちょっと遅れて登場のMaquis(マキス)さん。 |
結局ホークスのリーグ優勝は前回の寄せ書きから4日後でした。そして寄せ書きにはありませんが実は今回は日本一を決めた二日後です(笑)。 |